看護師、ケアマネジャーのアドバイス、 アートエンディングが評判が良い

御社を選んだ理由 看護師、ケアマネジャーのアドバイス、アートエンディングが評判が良いと、アドバイス通りです。
感謝しています。

 

アンケートにお答え頂きまして、ありがとうございました。

弊社には、葬儀事業部の他に介護事業部もあります。

それは、一般的に葬儀社は大切な方が亡くなられてから御連絡を受け、そこから関わりを持つのですが、初めて葬儀を依頼する方や、よく解らない葬儀社に依頼をする時のご家族の不安は、とても大きいものだと感じます。

私たちは大切な方を安心してお見送りが出来るように、亡くなられてからの関わりではなく、生前から関わりを持つことで、その様な不安を取り除き、一貫してご家族に寄り添えるサービスの実現を目指しております。

その中で、地域の医療介護関係の方々と関わる場も多くなり、「アートエンディングさんだったら安心出来るよね」という声も頂けるようになってきていると思います。

今後も、地域の方々が安心して暮らせるような社会を構築するために、介護から葬儀までの連携を実現し、社会に貢献していけたらと思います。

 

 

これからも関わる全ての方が良いお葬式だったと感じて頂けるようなサービスを心掛けていきます。

 

 

さいたま市 葬儀
ひかり会館での御葬儀・お葬式や家族葬を
お考えの方はご相談下さい。
お葬式の費用、家族葬の費用

お問合せ 0120-098-940


過去に例の無いほど完璧な対応であったとのお言葉をいただきました

神式でしたが、旧知の司様より、過去に例の無いほど完璧な対応であったとのお言葉をいただきました。

 

アンケートにお答え頂きまして、ありがとうございました。

今回は神式のご葬儀のお手伝いではございましたが、確かに神道でのお葬式は年間を通しても件数自体は多くはありませんので、進行するうえで宮司様もお気を使われる場面が多いのかもしれません。

弊社では、一件一件のご葬儀で起きたことを社内で共有し、どうしたらスムーズな進行となるかを改善していきます。それがマニュアルとなり、滞りない進行に繋がっていると感じております。

お葬式は、ご家族やご親戚、ご参列下さる方はもちろん、お寺様や宮司様にも良いお葬式だったと思って頂きながら、大切な方を見送る空間を作り出していくのが大切に思います。

これからも関わる全ての方が良いお葬式だったと感じて頂けるようなサービスを心掛けていきます。

 

さいたま市 葬儀
ひかり会館での御葬儀・お葬式や家族葬を
お考えの方はご相談下さい。
お葬式の費用、家族葬の費用

お問合せ 0120-098-940


こちらの希望通りにフレキシブルに対応していただき良かった

母の葬儀ではとてもおせわになりました。
高齢で亡くなったため、家族、親類のみで送りましたが、
こちらの希望通りにフレキシブルに対応していただき良かった。
以前、里の両親を同じ様に送りたかったが、葬儀屋のゴリ押しで私たちの思うように送れなかったことがあったので感謝しています。

アンケートにお答え頂きまして、ありがとうございました。

 

今回はご家族のご要望通りのお手伝いをさせて頂いたようで、本当に良かったです。

ご葬儀は地域性もありますが、初めての時は何をどうしていいかが解らず、葬儀社主導で話が進んでいくこともあるようです。

その結果、希望通りのお別れが出来ず後悔が残ったというお話も多く聞きます。

私たちは、この様な事の無いように、しっかりとご家族のご要望を確認することはもちろん、やはり事前にご相談することをお勧めしております。

確かに縁起でもないと思われる方もいらっしゃいますが、大切な方とのお別れは避ける事が出来ない事実でございます。しかしながら、後悔の残るお別れは、事前に確認をしておくことで避ける事ができます。

生きてるうちから葬儀の準備という認識ではなく、安心して、いざという時にお願い出来る葬儀社さんかどうかを確認するために事前に相談をしておく事が大切に思います。

これからも関わる全ての方が良いお葬式だったと感じて頂けるようなサービスを心掛けていきます。

 

さいたま市 葬儀
ひかり会館での御葬儀・お葬式や家族葬を
お考えの方はご相談下さい。
お葬式の費用、家族葬の費用

お問合せ 0120-098-940


祭壇は必要なのか?

先日、事前相談を受けるなかで、「祭壇を無しにすることは可能なのでしょうか?」
とのご質問を受けました。

お寺様を呼ばずに、火葬だけの式ということでしたら祭壇を設置することはないのですが、
今回のご相談の内容は、一日葬ではありますが、お寺様にも来ていただき、しっかりと
式として、執り行いたいというものでしたので祭壇は必要となります。
そもそも、なぜ祭壇は必要なのでしょうか?
祭壇を設置する意味とは何なのでしょうか?

現代の葬儀に使われている葬儀の道具は、そのほとんどが土葬の時代に葬列を組んでお墓まで歩いていた時に使われていた道具を代用しているものが多いです。

 

白木祭壇は、土葬の時に白木で作った輿にお棺を入れて墓地まで運んでいたのですが、この輿の部分が現代では白木祭壇に代用されているのです。

おそらく、当時のお寺様は輿に入ったお棺を前にお経を唱え、儀式が終わると係の方が輿を担ぎ墓地まで向かうという流れだったのでしょう。
現在では輿の部分が上部に祀られ、段になっており、そこにお遺影写真を飾ったり、
六灯篭を設置したり、お供物を供えたりとなっています。
本尊を置くのも祭壇になります。
イメージでは、当時葬列を組んで墓地まで歩いていた時の道具をまとめたものが白木祭壇といったところでしょうか。
しかし、近年ではその意味合いよりも、お遺影写真の周りをどの様に飾るかの意味合いが
強くなってきているような気がします。
その傾向が、花祭壇になります。
意味の解らない、使いまわしの白木祭壇よりも、見た目も華やかで綺麗な、その時
一度きりのお花の祭壇のニーズが高くなってきております。

例えば、祭壇を飾らずにお遺影写真やお供物をただ置くだけでお葬式をすることは出来なくもないですが、やはり寂しい印象になってしまうのではないでしょうか。

必要以上の費用をかけるまではしなくとも、ご予算の範囲内での飾りつけは必要なのかもしれません。

祭壇の意味と必要性…皆様はどの様なお考えになりますでしょうか?
さいたま市中央区 葬儀、ひかり会館でのご葬儀はアートエンディングに
お任せ下さい。